ルーペ、顕微鏡等では判別できない合成ダイヤモンドを判別
測定位置にルースや枠付ダイヤモンドを載せるだけで、瞬時にダイヤモンドの�儀拭Ν況燭鯣縦蠅任�ます。
�況燭鳩覯未�出れば合成ダイヤモンドである確率が非常に高くなります。HPHT合成ダイヤモンドだけでなく、画像判定器では判定が難しいCVD合成ダイヤモンドに対しても高精度で判定でき、枠付宝飾品も測定可能、ダイヤモンドの鑑別になくてはならない必需品です。
【SCREEN-Iでできること】
■ダイヤモンドI型・II型の粗選別
■ルース及び貴金属枠が付いたままの状態での測定
■0.02〜12ct D〜Jカラーのダイヤモンドの測定 (カラーレス及びニアカラーレスのみ)
【SCREEN-Iでできないこと】
■ダイヤモンド以外の類似石の判定
■I型ダイヤモンドのHPHT処理及びその他の処理ダイヤモンドの判定
■埋め込みダイヤモンドの測定
■ライトイエロー、ファンシーカラー、茶、黄、オレンジ、ブルー等のカラーダイヤモンドの測定
※ダイヤモンド以外の石の判定はできませんので、本器を使用する前に必ず熱伝導率測定器「
ダイヤモンドメイトA」、モアサナイト判定器「
マルチテスター��」等で類似石ではなく、ダイヤモンドである事を確認してからご使用ください。CVD・HPHT判定が出た場合は、合成ダイヤモンドである確率が非常に高くなりますので、鑑定機関での再検査をお勧めいたします。
※輸入品